こんにちは😊
いつも当社のホームページをご覧いただきありがとうございます。
今回は、多くの方に知っていただきたい「がん」についてご紹介します。
近年、医療の進歩により治療方法は大きく進歩していますが、がんは今でも私たちにとって身近な病気の一つです。
「まだ自分には関係ない」と思っていても、だれにでも起こる可能性があるからこそ、正しい知識を持ち、万が一に備えることが大切です。
今回は、
1.📊がんに関する最新データ
2.📋男女別のがん罹患ランキング
3.🏥がん治療で考えておきたい費用
4.🌱いまだからこそ考えたい‘備え‘
についてご紹介します。
1.📊がんに関する最新データ
2023年、日本では約99.3万例のがんが新たに診断されました。
生涯でがんと診断される確率は男性61.1%、女性50.1%
誰にとっても、知っておきたい病気の1つです。
2.📋男女別のがん罹患ランキング

男性で最も多いのは前立腺がん、女性では乳がんです。
一方、大腸がん・肺がん・胃がんは男性とも上位に入っています。
1位は違っても、共通して注意したいがんがあることが分かりますね。
自分に合ったがん検診を確認し、定期的に検診を受けることが大切です。
気になる症状がある場合は、次の検診を待たずに医療機関へ相談しましょう☝
3.🏥がん治療で考えておきたい費用
🛌入院中の自己負担費用
公的医療保険の対象外となる自己負担
🚗交通費
通院や検査のたびにかかる移動費用
💼収入減少
休職や時短勤務などにより、家計への影響
👨👨👧家族の付き添い
遠方での治療や入院では、ご家族の交通費や宿泊費など
📋がんの治療には公的医療保険が適用されるものがあり、自己負担が高額になった場合には高額医療費制度を利用できることもあります。
一方、制度の対象外となる費用もあるため、日々の生活にもさまざまな影響が出ることも、、、
「もし自分や大切な家族ががんになったら、、、」
そのときに慌てないためにも、治療費だけでなく生活にかかる費用も含めて備えておくことが大切ですね。
4.🌱今だから考えたい「備え」
がんは、決して特別な病気ではなく、誰にでも起こりうる可能性があります。
だからこそ、健康な今だからこそできる「備え」があります。
・🩺定期的な健康診断
早期発見・早期治療につながる大切な習慣です。
・📋加入している保障内容を確認する
医療の進歩に合わせた保障になっているか、一度確認してみましょう。
・💰治療費以外の負担も考えておく
通院費や収入減少など、生活にかかる費用も備えておくと安心です。
・👨👨👧家族と話し合っておく
治療費や入院になったときの連絡先やサポートについて話しておくことも大切です。
また、9月1日にご案内した、
🧪サリバチェッカー
だ液から複数のがんのリスクを調べる検査です。
男性は肺・膵臓・胃・大腸・口腔の5種類、
女性は乳がんを加えた6種類が対象です。
⚠️がんの有無を診断する検査ではない為、がん検診に代わるものではありません。
検診と合わせて、ご自身の健康を見つめる一つの方法として考えてください。
今できる備えを実践することも大切ですが、安心して治療に専念できるよう、保障内容を定期的に見直すことも大切です。
まずは、次のチェック項目に当てはまるものがないか確認してみましょう☝️
🌨️保険について、こんなお悩みはありませんか?
✅今の保障内容をよく覚えていない
✅がん保険に加入したのが何年も前
✅今の医療に合った保障なのかわからない
✅家族の保障も一緒に確認したい
🌼1つでも当てはまったら見直しのタイミングかもしれません☝️
私たちは、お一人おひとりのライフスタイルに合わせた保障選びをお手伝いしております。
保障内容の確認や見直しのご相談など、お気軽にお問い合わせください😊
📱お問い合わせは、ネクサの公式LINEから☘️
下記のQRコードを読みとり、登録後「備え」とお送りください📨

お電話でのお問い合わせはコチラ↓↓↓
📞0120-325-093





